奥州市 服装

岩手県奥州市へ親戚に会いに行った時の服装 体験談(2月)

岩手県奥州市へ親戚に会いに行った時の服装 体験談(2月18日)

2月18日頃、岩手県奥州市の祖父の家に親戚に会いに行った際、シャツ
に厚手のセーター、その上にウインドブレイカーを着ていたのですが、水沢江刺
という新幹線の駅から外に出た際、目一杯厚着していたのにもかかわらずそれ
でも寒くて驚きました。

 

ウインドブレーカーは薄手のあまり良くないものだったので、もっとしっかりした
物を着込んでくるべきだったと思いました。いままで岩手には夏しか行った事
が無かったので、冬の岩手を舐めていたのが敗因でした。
雪も地元埼玉県からは考えられないくらい積もっていて、靴も安っぽい
スニーカーではなく、しっかりとした長靴などを用意していくべきでした。

 

祖父の家に着いた際も、家の中でもかなり寒く、厚手のコートを着ていても
まだ寒いくらいでした。用事が済んで帰宅する際にも、外、ホーム、新幹線
の中と温度が違うので、ちょくちょく着たり脱いだりをする羽目になりました。
今度からはきちんと準備をしてくるか、大人しく別の季節に来るのが一番の
ようです。

 

(23歳、男性、埼玉県在住)

 

 

 

東北へ旅行に行った時の服装 体験談一覧 へ戻る

このエントリーをはてなブックマークに追加



ホーム RSS購読 サイトマップ
着こなしガイドTOP