大曲 花火 服装

秋田県大仙市に全国花火競技大会(大曲の花火)に行った時の服装 体験談(8月)

秋田県大仙市の大曲の花火を見に行った時の服装 体験談(8月24日)

夏の行楽の締めとして、秋田県大曲市で開かれる花火大会にいってきました。
服装はパンツに長袖シャツ、帽子をかぶり足元はサンダルでした。時期は8月24日、
東北の残暑は厳しく、特に日中の日差しは強烈でした。日中からブルーシートを敷
いての場所取りでしたが、多めに飲み物とタオルをもっていき、正解でした。

 

夕方になると昼間の暑さも一転、川べりということもあり、急に冷え込んできました。
加えて突然の雨。雨具を持ってこなかったこともあり、ビニール袋にくるまって難をし
のぎました。

 

反省として、予備の長袖は必須です。レインコートを持参すると、雨対策にもなって
一石二鳥ではないでしょうか。また、浴衣で花火を見に来られる方もいらっしゃいま
したが、寒暖の差が激しいのでおすすめはしません。

 

また、トイレは長蛇の列でお世辞にも清潔とは言えないので、やはり動きやすく機能
性にすぐれた格好がおすすめです。

 

(25歳 男性 東京都在住)

 

 

 

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大曲の花火を見に行った時の服装 体験談A

平成25年8月24日に秋田県大仙市に全国花火競技大会(大曲の花火)を
見に行ってきました。当日の日中はちょうど良い気温(Tシャツ、長袖シャツ、カ
ーゴパンツ、スニーカー)で行きましたが、やはり、長時間の歩き移動ですので、
半そでシャツに、長袖シャツを持っていくスタイルのほうがよかったと思います。

 

又、夜はある程度寒くなり、河川敷という事もあって、長袖は良かったのですが、
まさかの大雨。さすがに、予想外。しかし、現地で雨カッパを購入して持ってきて
いる人もいましたし、折りたたみ傘を持参している人もいました。

 

おかげでずぶ濡れ。常連さんは、やはり用意周到ですので、服装に加えて、クー
ラーBOXに飲み物を入れて、キャスターで現地まで持ってきていました。又、迷子
にならないように、ペンライトなどで、自分の場所が分かるような模様を作って棒
に下げてる方もいらっしゃいました。

 

(34歳 男性 青森県在住)

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