岩手 服装

岩手県奥州市に出張したときの服装 体験談(11月)

岩手県奥州市に出張したときの服装 体験談(11月中旬)

2012年11月初旬に、岩手県奥州市に、仕事の打ち合わせで出張しました。
出張前の数日間は、横浜も寒かったので、岩手はもっと寒いだろうと思いこんで
岩手に行きました。なので、帽子をかぶりダウンジャケットを着て新幹線で岩手
に向かいました。

 

東京駅までは、かなり暑かったのですが、岩手の寒さを耐えるためだったので、
しょうがなかったのですが、実際の岩手は、その日だけ気温が上がり、昼はかなり
暖かかったのです。

 

岩手県内ではジロジロ見られるし、最後は、同僚に東北をからかっているギャグ
か?とつめよられて、恥ずかしかったです。服装で野球をしにきたのか?と笑われ
たりもしました。

 

もし、当日に気候を聞いても、都会人のアピールかと言われてしまっただろうし、
結局恥ずかしい思いをする一日であったと思います。よく考えれば、打ち合わせ
は外ではなく、建物の中ですし、ダウンジャケットは必要なかったかもしれませんね。
この時期の東北は、重ね着のできる服装をお勧めします。

 

 

 

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