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トップス用語集

トップス用語集記事一覧

カーディガンとは

カーディガンとはカーディガンとは、毛糸で編まれた前開きの上着です。ニットカーディガンと呼ぶこともあります。カーディガンの着こなし方一覧はこちらカーディガンのティテールカーディガンの特徴と言えばやはり前開きになっている点ですが、細かいデザインの違いから、様々な種類があります。【前開き】プラスティック製...

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カットソーとは

カットソーとはカットソーは、カット(cut)とソー(sew)という二つの意味から成り立っています。カットは切る、ソーは縫製という意味があります。編んで作られたニット素材をカットして、縫製する服のことを、カットソーと呼びます。カットソーの着こなし方一覧はこちらカットソーの種類ほとんどの洋服がカットソー...

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ニットソーとは

ニットソーとはニットソーは、ニット生地を縫製して仕立てた上着のことです。真冬に着る厚手のニットではなく、薄くてかるいニット生地なのが特徴です。ニットの着こなし方一覧はこちらニットソーとカットソーの違いニットソーとカットソーは一見すると同じ物のように思えますが、作り方が異なります。まず、カットソーの場...

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Tシャツとは

TシャツとはTシャツはトップスのひとつで、広げると英文字のTのように見えることからその名前が付けられています。アンダーウェアとして用いることもあります。Tシャツの着こなし方一覧はこちらTシャツの歴史Tシャツと名前が付けられたのは、1940年ごろだと言われています。元々は男性用の肌着だったので、色は白...

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ベストとは

ベストとはベストとは、袖無しのジャケットのような服のことです。シャツとジャケットの間に着るか、カジュアルシーンではシャツの上にそのまま着ることが多いです。ベストの着こなし方一覧はこちらベストの歴史ベストの原型は、15世紀後半から17世紀中ごろまでのヨーロッパで着られていた、男性用の上着ダブレットだと...

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マウンテンベストとは

マウンテンベストとはマウンテンベストとは、登山をはじめとするアウトドアスポーツ時に着用するベストで、機能性を重視した袖無しの上着です。袖が邪魔にならず、腕さばきが良いというメリットがあります。丈夫な素材で様々な機能が付いています。マウンテンベストの着こなしはこちらマウンテンベストの素材マウンテンベス...

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ダウンベストとは

ダウンベストとはダウンベストとは、ダウンフェザーを中綿に使用したキルティング加工のベストです。ダウンジャケットのベストバージョンです。ダウンフェザーじゃない中綿を使用したものはキルティングベストと呼びますが、ダウン風と言うこともあります。ベストの着こなし方一覧はこちらダウンベストの特徴ダウンベストの...

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スウェットとは

スウェットとはスウェットは本来生地のことを指しています。スポーツウェアによく用いられる生地で、伸縮性や吸水性に富んでいます。汗を吸うことから、スウェット(sweat)と呼ばれるようになりました。スウェットの特徴スウェットの大きな特徴は、裏表の質感が違うことです。表はメリヤス目で、裏はループが出たパイ...

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トレーナーとは

トレーナーとはトレーナーとは、スウェット地で出来たプルオーバーの上着のことです。スポーツ選手のトレーニングウェアとして用いてたので、トレーナーという名前が付けられました。トレーナーの特徴裏が起毛されている生地を使用しており、汗をよく吸います。頭からすっぽりと被るようなプルオーバー型で、襟ぐりは丸首で...

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ブルゾンとは

ブルゾンとはブルゾンは、腰丈の前開きのジャケットを指します。フランス語の(blouson)が語源で、裾を絞ったブラウスと言う意味があります。腰部分にゴム、ベルト、紐などが付いており、裾を絞って着るタイプの上着です。日本でブルゾンと言う場合は、カジュアルで裾と袖口が絞られた前開きのアウターを指します。...

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チュニックとは

チュニックとは腰を覆うぐらい長めの上着をチュニックと呼びます。ウエストラインやヒップラインをカバーできる要素があるため、女性用のチュニックブラウスが有名です。また、腰丈の上着をチュニック丈と呼び、長めのチュニックポロシャツなどもあります。チュニックの歴史チュニックは、古代ギリシャや古代ローマで着用さ...

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ポンチョとは

ポンチョとはポンチョは非常に単純な作りの衣服で、四角形の布の真ん中に開いた穴に頭を通して着るマンとのような上着です。ポンチョの由来ポンチョ(Poncho)は、ペルーやボリビアなど南米の人が着る民族衣装のことです。その民族衣装が世界中に広まり、日本でもファッションとして用いるようになりました。本来のポ...

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ガウンとは

ガウンとはガウンはゆったりとしていて丈の長い、羽織って着る上着のことです。ボタンで閉めることはありませんが、同じ生地で出来たベルトで軽く閉めることもあります。日本でガウンというと部屋でくつろぐときに羽織るものというイメージがありますが、大学教授や聖職者が行事の時に着る長い上着も、ガウンと呼びます。寝...

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ドレープとは

ドレープとはドレープ(drape)には掛け布を緩やかにまとわせるという意味があります。非常に優雅なイメージがあり、カーテンやドレスによく用いられます。布をたらすと自然にヒダがよりますが、それがドレープのイメージです。メンズファッションのドレープメンズファッションにはドレープがあまり馴染みが無いように...

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カバーオールとは

カバーオールとはカバーオール(coverall)は、ポケットのたくさんついたワークジャケットを指します。本来は全身をすっぽり覆うつなぎを指す言葉だったのですが、メンズファッションではワークジャケットのことをカバーオールと呼ぶことが多いです。鉄道員が着ていた服と似ていたことから、レイルロード・ジャケッ...

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プルオーバーとは

プルオーバーとはプルオーバーは、頭からすっぽりとかぶるようなデザイン全般を指します。プルオーバーセーターは、19世紀末ごろから着られるようになりました。素材は問わず、かぶって着るセーター、パーカ、コートもすべてプルオーバーと呼べます。プルオーバーと前開きプルオーバーといえばセーターを思い浮かべる人が...

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アンサンブルとは

アンサンブルとはアンサンブル(ensemble)はフランス語が元になっていて、調和・統一・一緒にという意味があります。音楽でも合奏や合唱をアンサンブルと呼ぶのは、一緒に一つの音楽を奏でるからです。ファッション用語でアンサンブルといえば、異なるアイテム同士が色・柄・素材・デザインにおいて、調和された組...

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ノースリーブとは

ノースリーブとはスリーブ(sleeve)は袖のことで、ノースリーブは袖が無い服を指す和製英語です。英語圏では、スリーブレスと呼びます。ノースリーブが多い服男性ファッションではあまりノースリーブのイメージがありませんが、アンダーウェアでよく見かけます。インナー用のシャツではVネックのノースリーブも多く...

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ラグランスリーブとは

ラグランスリーブとはラグランスリーブは袖の切り替えデザインの一種で、襟ぐりから袖下まで切り替え線が走っているデザインのことです。通常の袖は肩のラインに対し垂直に付いているように見えますが、ラグランスリーブは斜めに袖が付いているように見えます。ラグランスリーブのメリット肩の付け根のラインで袖が縫いつけ...

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ノータイとは

ノータイとはノータイは、ノーネクタイの略語です。つまり、ネクタイをしていないということになります。ドレスコードとノータイドレスコードは冠婚葬祭だけではなく、レストランやクルーズ客船などでも設けられることがよくあります。かしこまった場所ではラフ過ぎる服装は好まれず、ドレスコードを設けています。例えば高...

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タックインとは

タックインとはタックインは、英語で押し込むという意味を持っています。ファッションにおいては、シャツなどトップスの裾を、ボトムスの中に入れる着こなしのことを指します。タックイン用のシャツを選ぶコツカジュアルの着こなしだと、シャツはタックインせずに外に出すのが定番だと思われています。体型にコンプレックス...

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