セーター 用語

セーター用語集

セーター用語集記事一覧

セーターとは

セーターとはセーターは毛糸で編んだ上着のことで、冬の防寒着として欠かせない服です。通常、セーターというとプルオーバータイプを指しますが、海外では前開きのカーディガンもセーターと呼ぶこともあります。セーターの着こなし方一覧はこちらセーターの歴史セーターはsweater(スウェーター)、汗をかく人や汗を...

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スクールセーターとは

スクールセーターとはスクールセーターとは、制服の一部として着るセーターか、学生風に見えるセーターのことです。別名レターセーターとも呼ばれます。日本の学校で着用されるスクールセーターは制服似合うように、紺色が多いです。無地が基本ですが制服として指定されている場合は、校章のエンブレムを縫い付けていること...

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クルーネックセーターとは

クルーネックセーターとはクルーネックセーターとは、もっともオーソドックスな首周りの形のセーターのことです。首の曲線に合わせて襟首も丸くなっているので、丸首ともいいます。クルーとは船の乗組員を指しており、船員が来ていた上着の形からその名前が付きました。パーカーの着こなし方一覧はこちらクルーネックセータ...

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タートルネックセーターとは

タートルネックセーターとはタートルネックセーターとは、襟首部分が首に密着し、高く立ちあがったデザインのセーターです。タートルとは亀のことで、亀の首に例えてその名が付けられました。別名ポロネック、トックリと呼びます。フランス語では「コル・シュミネ(煙突のような襟)」と呼ばれます。タートルネックセーター...

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サマーセーターとは

サマーセーターとは言葉でも分かる通り、サマーニットとは夏用のニットです。暑い季節でも快適に着用できるようになっており、春から夏に掛けて非常に重宝するアイテムです。パーカーの着こなし方一覧はこちらサマーセーターの特徴冬に着るセーターは寒さを防ぐために保温性や防風性が高いです。サマーセーターの場合はその...

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ケーブルセーターとは

ケーブルセーターとはケーブルセーターとは、ケーブル編みを取り入れたニットセーターのことです。ケーブル編みは縄状が浮き出る編み方のことです。パーカーの着こなし方一覧はこちらケーブルセーターの特徴ケーブルセーターの特徴といえば、その網目です。ケーブルとは麻などでできた太い綱で、その綱のように2本の紐をよ...

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シャギーセーターとは

シャギーセーターとはシャギー(shaggy)とは毛深いという意味を持ち、通常は毛足の長いけば立った毛織物を指します。シャギーセーターは、表面に毛足が出たニットセーターのことです。モコモコとしたぬいぐるみの表面のような質感が特徴です。セーターの着こなし方一覧はこちらシャギーセーターの素材毛足が長いシャ...

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カウチンセーターとは

カウチンセーターとはカウチンセーターは、カナダのバンクーバー島に住んでいたカウチン族が作ったセーターが発祥です。白やグレーを基調に動物モチーフ、太めの毛糸でざっくりと編まれた感じが印象的です。セーターの着こなし方一覧はこちらカウチンセーターの素材本来のカウチンセーターは、脱脂していない羊毛とアメリカ...

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フィッシャーマンセーターとは

フィッシャーマンセーターとはフィッシャーマンセーターとは、漁師が着るセーターを意味しています。イギリスやフランス方面の漁師たちが漁に出るときに着ていたニットが元になっています。セーターの着こなし方一覧はこちらフィッシャーマンセーターの特徴本来は海の男の作業着ですので、防寒性だけではなく防水性も必要で...

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カシミアセーターとは

カシミアセーターとは素材にカシミアの毛糸を使って編んだニットセーターを、カシミアセーターと呼びます。肌触りが柔らかでとても良いため非常に人気がありますが、その分高価なので高級品というイメージも強いです。セーターの着こなし方一覧はこちらカシミアセーターの素材カシミアセーターの素材は、カシミアです。カシ...

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