那覇 服装 5月

沖縄県那覇市へ観光に行った時の服装 体験談(5月)

沖縄県那覇市へ観光に行った時の服装 体験談(5月1日)

2010年5月1日頃沖縄県那覇市に観光の目的で行きました。
この時の服装はシーンズにTシャツその上にワークシャツ、靴はワークブーツ
という格好でした。私はその時、広島に住んでおり、出発の日は早朝という事
もあり、その格好では寒かったです。

 

しかし、沖縄に着くと逆にその格好では少し汗ばみます。直ぐに羽織っていた
ワークシャツを脱ぎました。そして、汗臭くならない様に制汗剤を直ぐに購入
しました。問題は靴でしたワークブーツは革製のしっかりした靴でした。

 

どうしても蒸れます。初日は良かったのですが、日を追う毎にどんどん湿り気
が増しました。そして、皮に水分が溜まってくるので重くなり履きずらくなります。

 

殆どの人はスニーカーを履いています。人によっては島サンダルを履いています。
私はワークブーツが大好きなのでどこに行くにもこれなのですが無理しないで
スニーカーにすれば良かったです。

 

と言ってもその頃、スニーカーは一足も持っていませんでした。それ以来、一足
購入しました。

 

 

 

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沖縄県那覇市で一人旅をしたときの服装 体験談(5月20日)

まず最初に言えることは暑すぎる!服装はシャツ、ハーフパンツ、スニーカー
だったのですが国際通りで歩いている人はクロックスが多かったです。男性は
肩まで出ているシャツを着ない方が良いです。現地の方もなるべく肌を露出
させない服装が多いです。

 

外の気温が高い分室内のクーラーがガンガンに掛かっていることもあるので
夜はしっかり湯船に浸かり長袖を着て寝るのもおすすめです。昼前から観光
に行くのならサングラスと帽子を持って外出します。眩しさと目元の日焼けが
後々に赤みを帯びてから肌の色が変わると旅行帰りの私生活に支障をもた
らします。

 

気候に慣れない分汗をよく掻きますので影に沿って歩かないと普段が我慢
している暑さとは段違いなので水分補給が必要です。私は歩くのが好きなの
で首里城まで行きはバス帰りは国際通りまで歩きました。

 

国際通りから一里離れると珍しい名前の表札やシーサーもお目にかかることが
できます。沖縄の人の髪形をよく観察すると面白い発見があるかもしれません。

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