九州 旅行 服装

九州地方へ行った時の服装 体験談

九州地方へ行った時の服装についての体験談

九州地方の宮古島砂山ビーチ

このカテゴリでは、九州に行く時の服装について迷っている方の参考材料とになるよう、実際に行ったことがある方の体験談を募集し掲載しています。

 

九州に行く予定のある方はぜひ確認してみてください。

 

※気温は「時間帯、天気、標高、場所、風速」などの影響で
変わることも視野に入れながら、服選びをしてみてください。

 

体験談一覧

沖縄県那覇市へ出張に行った時の服装 体験談(2月)
夜になって私服で外出した時は薄手の長袖シャツ1枚では寒かったですね。ジャケットかセーターのような物が1枚あっても良かったですね。
沖縄県那覇市へ旅行に行った時の服装 体験談(3月)
私は当然ながら半そでしか持って行っておらず、長袖を持ってくればよかったと後悔。それでも私は半そでで耐えられるかなと思ったのですが、嫁と子供はそれはできないということで、長袖を購入することに。
沖縄県那覇市へ旅行に行った時の服装 体験談(4月)
昼からは台風を感じさせない晴れとなり少し汗が出てきました。パーカーを脱ぎTシャツの袖を捲ると過ごしやすくなりました。現地の方でも、気温や天候が変わりやすいのでこの時期は 服選びが難しいと仰っていました。
沖縄県那覇市へ観光に行った時の服装 体験談(5月)
殆どの人はスニーカーを履いています。人によっては島サンダルを履いています。私はワークブーツが大好きなのでどこに行くにもこれなのですが無理しないでスニーカーにすれば良かったです。
沖縄県那覇市へ観光に行った時の服装 体験談(7月)
30度台後半の蒸し暑さの中にいるときのように汗がダラダラと流れ続けるようなことはないため、風通しを良くすることよりも日差しをカットすることを重視した衣服選びをしたほうが良いと感じました。
沖縄県那覇市へ旅行に行った時の服装 体験談(11月)
汗をかいたり汚れてもいいように予備のズボンを1本持って行きました。建物のなかは空調がきいて寒いかも、と思って夏用ジャケットも持って行きましたが、必要はありませんでした。
沖縄県那覇市の様々な観光地を巡った時の服装 体験談(12月)
12月中旬は、一応日本では真冬ですが、この沖縄だけは例外なようです。昼間は半袖半ズボン、サンダルでも大丈夫でした。むしろ汗が吹き出てきます。
沖縄県那覇市へ観光に行った時の服装 体験談(12月)
観光地の感想は流石、日本屈指の観光地といったとこで、日本の歴史を感じることのできる首里城跡、平和記念公園では多くを学ぶことができました。
沖縄県本土へ旅行に行った時の服装 体験談(2月)
地元のひとはもちろん薄着の人ばかりでした。Tシャツで行動する予定ではなかった為、あまり気に入ったTシャツを持って行ってなかったので向こうで買うハメになりました。
沖縄県与那国島へダイビングに行った時の服装 体験談(1月)
与那国島は日本の最西の島ということで、暖かいと予想していたのですが、いくら西でも真冬は寒いということを痛感しました。まさか沖縄の島に遊びに行って、現地でコートを買うことによるとは思いもよりませんでした。
沖縄県石垣島へ観光旅行に行った時の服装 体験談(3月)
現地の人は基本的に半袖半ズボンの人が殆どでした。石垣島は日差しが強いため、帽子があると良いと思います。また、日焼けが気になる方は薄手の羽織物があると良いかもしれません。
沖縄県石垣市へツアーに行った時の服装 体験談(12月)
寒い時にサッと羽織れるようなストールを持って、薄手のニット、デニムスカート、薄手のタイツ、動きやすいようにスニーカーで向かいました。到着後、飛行機から出た瞬間に吹き付ける湿気を含んだ暖かい空気・・・。
沖縄県宮古島へ観光旅行に行ったときの服装 体験談(4月)
本州との一番の違いは、1日の間で気温の変動が大きくないことです。4月でも、夜は20度以下になることはほとんどなく、エアコンなしには就寝するのが難しかったです。
沖縄県へ1泊2日旅行に行った時の服装 体験談(2月)
室内は暖房がきいていてすごしやすいのですが外に出ると寒くパーカー一枚では、すごせるものではありませんでした。現地で、厚手のジャケットを買うことになり、余計な出費がかさむこととなりました。
沖縄県へ観光旅行に行った時の服装 体験談(6月)
麦わら帽子は難しいのでスタイリッシュな麦わら帽子があればいいかと思いました。もしくは、Tシャツではなくて襟を立てたり出来るシャツでもよかったのかと思いました。
沖縄県糸満市へ行った時の服装 体験談(10月)
那覇空港に到着した時思ったのが、風がきついということです。飛行場の中はほどよい気温でしたが、空港から出た途端、強風です。飛行機の中だけで十分だろうと思っていましたが、薄めのカーディガン、空港外でも大活躍です。
沖縄県へ一人旅行に行った時の服装 体験談(12月)
さすがに沖縄でも、半袖はやや肌寒かったです。もっと暖かいところへいこうと石垣島へも行ってきました。ですが、半袖では寒かったです。
沖縄県へ家族旅行に行った時の服装 体験談(12月)
朝、空港に到着後、ターミナルに入ると、とても暖かく、長袖一枚でも十分だと感じました。しかし、いくら沖縄といっても12月下旬でしたので、外の気温は低く、一転寒く感じました。
福岡県北九州市へ観光に行った時の服装 体験談(4月)
履物は靴擦れのしないスニーカーが良いです。日傘を持っていたのですが通りが人で溢れかえっていたのでさせませんでした。道中日陰もあまりないのでずっと強い日差し浴びていて、帽子をかぶれば良かったです。
福岡県北九州市へ出張に行った時の服装 体験談(8月)
同僚が私のその姿を見て、それはよくないんじゃないかということで諦めてコンビニで買った弁当ですませました。その数日後、仕事の後に居酒屋に出かけることになりました。
福岡県福岡市へ観光に行った時の服装 体験談(10月)
12時頃についたときには気温は28℃近くあり、周囲の人の多くは半そでで歩いていました。私は仕方なくカーディガンを脱ぎ、腕をまくって街を歩きました。
福岡県田川市へ法事に行った時の服装 体験談(11月)
ネックウオーマーと手袋も取り出して、身に着けました。バスから降りると、かなりの冷え込みでした。この日の福岡県筑豊地方の最高気温が10度、最低気温が2度ほどだったと記憶しています。
福岡県博多へ結婚式ついでに旅行に行った時の服装 体験談(11月)
東京より3〜4度ほど気温が高く、東京で着ていたブルゾンが必要にならなかったくらいでした。日向はむしろ暖かく、日陰に入ると、少しだけ肌寒く感じる程度で、東京との差に驚いたくらいです。
長崎県佐世保市のハウステンボスへ行った時の服装 体験談(1月)
具体的には、革ジャン、厚手のセーター、発熱素材のインナーシャツ、ウールのトラウザー、足元はブーツという服装を選びました。幸い2日間とも天気は良く、その時期にしては比較的暖かい天気で、日中の気温は10度を超えていました。
長崎県佐世保市のハウステンボスへ行った時の服装 体験談(10月)
ハウステンボスはかなり歩くのでスニーカーに合う服装でコーディネートしました。もし寒かったらいけないので、保温の長袖Tシャツも持って行きました。結果的には不要でしたが、これが秋はじめの旅行の難しいところです。
長崎県佐世保市の白浜キャンプ場へ行った時の服装 体験談(7月)
他のキャンパーの姿は概ねTシャツ半ズボンで、日焼けを嫌がる女性の方は、長袖を羽織ってました。夜も気温はあまり下がらず、寝袋もすべて開いて敷ふとんのようにしました。服装は半袖Tシャツと半ズボンという感じです。
長崎県長崎市へ気ままな旅行に行った時の服装 体験談(8月)
シンプルな綿の黒いワンピース、もしくはレーヨンの柄物ワンピースを着用していました。また沢山歩く事、そして濡れてもすぐ乾くような素材(ソールとひもで出来ているような)のヒールの低いサンダル、つばの広いキャンプを合わせました。
長崎県雲仙市へ紅葉に行った時の服装 体験談(11月)
現地は標高が1000メートル付近なので、近づくにつてて気温も下がってくるので、ますます寒さが増していきました。セーターかフリースなどを一枚持って行っておけばよかったと後悔しました。
大分県城島後楽園遊園地に遊びに行った時の服装 体験談(9月)
園内が広いので、履きなれたスニーカーで正解でした。ジョギングシューズがなお良いかもしれません。帽子は必須と思います。思いのほか木陰がなく暑いおもいをしました。
大分県湯布院へ行った時の服装 体験談(12月)
服装はごく日常的なものを着ていきました。具体的に説明すると、トップスは、薄めのセーターの上にフランネルシャツ、その上にダウンジャケット、ボトムスはデニムパンツにスニーカーでした。
佐賀県佐賀市のバルーンフェスタを楽しむための服装 体験談(11月)
その場に応じてきているモノを脱いだり着たりして適切に服装を管理していました。おかげで今年も大空に舞うバルーンを堪能することができました。
宮崎県都城市へ打ち合わせに行った時の服装 体験談(9月)
打ち合わせに行ったとき、Tシャツ、デニム、スニーカーで行ったのですが想像していた以上に気温が高く(沖縄より暑く感じました)、現地でタオルを購入して歩くことになりました。
熊本県熊本市へ買い物に行った時の服装 体験談(1月)
熊本市内は冬は結構冷え込むのですが、デパートやショッピングモール、アーケードがあるのでそれほど防寒対策は必要なく、寒さに震えるということはありませんでした。
熊本県へ家族旅行に行った時の服装 体験談(10月)
昼間になるにつれて気温も上昇して30℃近くまでなります。するとトレーナーを脱いでシャツの長袖をまくり上げて行動していました。この格好だと最適で快適に過ごせました。
熊本市街と阿蘇山へ行った時の服装 体験談(11月)
車から降りて火口を見に行きました。周りの観光客の人たちは、ダウンジャケットやコートや毛糸の帽子など真冬の服装でした。寒い寒い騒いでいたのでその人たちから笑われていました。
熊本県上天草市へ友人の結婚式に行った時の服装 体験談(12月)
熊本まで飛行機で行きましたが、着いてみると思いのほか寒かったのを覚えています。空港があるのが阿蘇のほうで、乾いた寒さのようなものを感じました。
熊本県人吉市へ旅行に行った時の服装 体験談(12月)
稀に白色の車がライトをつけず走ることがあったため、あわや接触するところでした。そのため、現地で懐中電灯と防風のためのコートを購入するハメになりました。
鹿児島県鹿児島市へ観光旅行に行った時の服装 体験談(1月)
着用していたのは化学繊維のような手触りがツルツルとしたダウンジャケットでしのたで、火山灰などの汚れもすぐに払い落とせて便利でした。
鹿児島県霧島へ行ったときの服装 体験談(8月)
服装については、Tシャツ、短パンで丁度よく、日差しがまだ残暑ではありましたが、汗ばむ気温でした。食事するところに必ず、焼酎が無料で飲めるようになっており、昼食からガンガン飲んで気分よく観光することができて幸せでした。
鹿児島県屋久島へ登山に行った時の服装 体験談(9月)
屋久島は雨量が多い地方であり、また縄文杉までの行程はほとんどが日の当たらない林間を歩く事になりますので防水と夏場以外は防寒にはかなり気を使った装備と準備を行った方が良いです。
鹿児島県の天文館通りへ行ったときの服装 体験談(10月)
鹿児島では灰が凄かったです。目で見てわかるほどの灰がいたるところに落ちて、舞っていたので、白めのズボンをはいていってしまったため裾がかなり汚れてしまいました。反省です。

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