東京 セミナー 服装 3月

東京都市ヶ谷へセミナーに行った時の服装 体験談(3月)

東京都市ヶ谷へセミナーに行った時の服装 体験談(3月20日)

私は日本海側にある、雪の多い街に住んでいます。仕事は自社広告
の制作や販売戦略の立案等を行なっており、デスクワークが中心です。
しかし、会社から定期的にマーケティングや広告コピーライティングなどに関する
セミナーを受講するように言われていて、1ヶ月に1度は東京へ出張しています。

 

そんな中、今年の3月20日頃、やはり東京でセミナーがあったため、
私は同僚といっしょに新幹線に乗り、東京の市ヶ谷を目指しました。
私たちの地元はその時期、まだまだ寒く、私はスーツの上にダウンを、
同僚はスーツの上にファー付きのコートを着込んでいました。

 

午前中の早い時間に東京へ着いたのですが、この時点でスーツ以外
の上着は要らないほど気温が上がっていました。

 

そして昼食時間にセミナー会場を出て外食しようと外へ向かうと、汗ばむ
ほどの陽気でした。私と同僚はそれぞれダウンとコートを脱ぎ、手に持って
歩いていましたが、手に持つこと自体、少し恥ずかしくも思いました。

 

セミナー終了後、夜の21時に地元へ帰ってきたのですが、今度は
気温が低く、その違いを肌で感じ、またダウンを着てしまいました。

 

 

 

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