小笠原諸島 服装

東京都小笠原村(小笠原諸島)へ一人旅に行った時の服装 体験談(6月〜11月)

東京都小笠原村(小笠原諸島)へ一人旅に行った時の服装 体験談(6月〜11月)

2012年の6月15日頃〜11月10日頃、小笠原諸島・父島へ長期旅行へ行きました。

 

長期滞在ですので、素潜り、釣り、登山など、のんびりと色々楽しめれば良いな
と考えての旅です。6月からの滞在でしたが、半袖シャツ、短パン、足に「ぎょさん」
という小笠原のサンダルを履くスタイルでした。私に限らず、男性も女性もみんな
似たような格好でした。

 

小笠原諸島は都心から南に1000kmという位置にあり、緯度で言えば沖縄と同
レベルの常夏の島です。結局、6月から11月まで、雨の日以外は半袖シャツ、短パン
、「ぎょさん」のスタイルで過ごせました。気温も平均して28〜33度程度だったので、
暑過ぎるということもなく、程よい暑さといったところでしょうか。

 

島が寒くなるとしたら12〜2月頃だそうで、この時期になると、気温も20度台前半
まで下がることもあるのだと言っていました。そこでようやく、長袖の人や、服を2枚
以上着る人が現れるそうです。

 

(27歳 男性 静岡県在住)

 

 

 

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