群馬 服装 12月

群馬県吾妻郡草津町へ温泉旅行に行った時の服装 体験談(12月)

群馬県吾妻郡草津町へ温泉旅行に行った時の服装 体験談(12月)

 

12月下旬ごろに草津温泉に行ったとき、東京では十分な服装で行ったのですが想像していた以上に気温が低く、現地でカイロや厚手の靴下、手袋などの防寒具を買う羽目になりました。草津の気温は東京よりだいぶ低く準備が甘かったと感じました。

 

雪が積もるくらいですからだいぶ寒いですよ。厚手の靴下と服は一枚余分に着るくらいが丁度いいと思います。手足は冷えるので手袋と厚手の靴下は必須です。ただ、足湯があるのでズボンはまくり上げやすいものがいいでしょう。

 

草津温泉は町が観光地化しているので歩いていて温泉まんじゅうをもらったり活気がありとても楽しい場所と感じました。はちみつ専門店があったりフクロウのぬいぐるみにその場で名前をプリントしてくれるお店があったり退屈しない観光地です。

 

また、泊まった旅館の対応・料理・温泉ともに大変満足でした。ただ、私が行った時期には湯もみの建屋が改装中で湯もみの体験ができなかったことが心残りです。機会があれば再度、前回できなかった湯もみも含め草津温泉街を観光したいと思っています。

 

なお、電車で現地まで行く場合、シーズンだと東京発の特急が指定席は完売、自由席も並ばないと座れない可能性があるので準備は早めにした方が吉かと思います。

 

(27歳 男性 東京都在住)

 

 

 

関東地方へ旅行に行った時の服装 体験談一覧 へ戻る

このエントリーをはてなブックマークに追加



ホーム RSS購読 サイトマップ
着こなしガイドTOP