秩父 服装 1月

埼玉県秩父市へ「三十槌の氷柱」を観に行った時の服装 体験談(1月)

埼玉県秩父市へ「三十槌の氷柱」を観に行った時の服装 体験談(1月8日)

1月8日頃に埼玉県秩父市に「三十槌の氷柱」を観に行きました。
まず一つ言いたいことは、とにかく肌が痛いほど寒かったということです。
そのときの服装は、中に長袖のTシャツ(やや薄め)を着て、上にダウン
ジャケットを着ていました。そしてジーパンにブーツです。時間帯としては
午前10時頃から午前11時頃です。

 

秩父駅からバスで30分くらいで、結構山の中にあるので、秩父駅周辺
の気温よりもさらに寒かったです。一応、写真撮影も兼ねて観に行ったの
ですが、手がかじかんでしまい、思うようにカメラの操作をできませんでした。
手袋は必須です。

 

あと顔もかなり寒いです。徐々に鼻の感覚などが無くなってきます。とにかく、
肌が露出してるところは全て寒いです。また、足も非常に寒く、ブーツを履い
ているにも関わらず、つま先の感覚が無くなってきました。
靴下を2枚重ねて履けば大丈夫かもしれません。

 

ただ寒いだけが問題なのではなく、ダウンジャケットはかなり暖かいので、
歩き回っていると胴体だけは暑くて汗をかきます。外の寒さとのギャップで少し
気持ち悪い気分になりますので、そこのところの調整が難しいかもしれません。

 

(24歳 男性 埼玉県在住)

 

 

 

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