パリ 服装 5月

フランスのパリへ旅行に行ったときの服装 体験談(5月)

フランスのパリへ旅行に行ったときの服装 体験談(5月)

海外旅行では、あまりカジュアルすぎる格好だとレストランやデパートの衣服店に入るときに、人目が気になり少し恥ずかしいです。フランスの5月訪れた際も、その点を注意して服装を選びました。突然肌寒くなったり、雨が降ったりするため、ウインドブレーカーがあると便利なので、カジュアルすぎないおしゃれな柄や、タイトで少し引き締まったスタイルに見えるものを選択して持っていきました。

 

ジーンズでもいいのですが、あまり薄い色ではなくて、濃い色だと、あまりカジュアルに見えません。また、靴も、今はおしゃれでスタイリッシュなデザインのウオーキングシューズが売っているので、それを履いています。ホテルに宿泊する際は、着替えることができるので、綺麗な服装にも合うフラットシューズを持参するとよいと思います。

 

しわにならないワンピースと軽いフラットシューズを持っていけば、いいレストランにも気兼ねすることなく入れます。また、スカーフも重宝します。首もとから入る風が体を冷やすので、スカーフが一枚あれば、かなり暖かく感じます。また、シンプルな服でもワンポイントカラーとなっておしゃれに見えます。また、少し肌寒いときには、ショールとしてかけることもできます。薄い生地が軽くて汎用性も高いのでお勧めです。

 

(32歳 女性 京都府在住)

 

 

 

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