ハンブルク 服装 10月

ドイツのハンブルクに出張へ行った時の服装 体験談(10月)

ドイツのハンブルクに出張へ行った時の服装 体験談(10月16日)

ドイツのハンブルク市に仕事で行ってきました。時期は10月中旬です。
ネットで天気や気温を調べると10度前後で曇りか雨の予報でした。
行ってみると本当に涼しいより寒くて、秋なかなかこない日本からは
かなりの気温差でした。

 

仕事なのでスーツの上下にネクタイ、革靴です。外を歩くにはコートが必要です。
外を歩いている現地の人も見る限りでは冬の装いです。マフラーを巻いたり毛糸
の帽子をかぶっている人が多かったです。

 

観光ボートで1時間くらいの港のクルーズをしました。コンテナヤードら造船所を
海から見ることができて楽しかったのですが、ドイツ語の説明はまったく分かりま
せんでした。

 

太陽が出てくると暖かいのですが、それでも風は冷たいです。コートかセーターは
必須です。手袋があってもいいくらいです。夜外に出るときは雨が降っていて、
スーツの中にベストを着、コートも着て出かけました。風があるので帽子もかぶり
ました。これだけ着込むと寒くはないです。

 

10月の時期は曇りや雨が多くて晴れることは少ないそうなので、観光に行くの
ならばもっと早くが良いです。

 

 

(49歳 男性 栃木県在住)

 

 

 

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