立山アルペンルート 服装

長野県と富山県の県境、立山アルペンルートに行った時の服装 体験談(7月)

長野県と富山県の県境、立山アルペンルートに行った時の服装 体験談(7月30日)

7月30日頃に長野県と富山県の県境にある立山アルペンルートへ観光に
行きました。バスツアーを申込み、朝から信濃大町(長野県側)から富山県
の方へ、移動しました。

 

そのときの服装は、下はカーゴパンツ(長袖)で上はTシャツ(半袖)を重ね着
し、その上にストールを巻いて行きました。その日の天気は晴れで、黒部ダム
の温度計も28度くらいあり、ストールを巻いていると暑かったので途中で、外
しました。

 

しかし、山頂へ向かうにつれ、さすがにひんやりしてきました。それでも天気が
良かったせいか、半袖でも十分に過ごせました。このアルペンルートは様々な
乗り物を乗り継ぐので、はやりスニーカーを履いて、動きやすい服装にしておく
と良いと思います。

 

私が行ったときは天気が良かったのですが、山の天候は変わりやすいので、
はやり薄手の防寒着を持っていくと良いと思います。同行者の中にはきちん
と準備している人もいました。

 

 

 

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