長野 服装 8月

長野県伊那市へ保養目的で行った時の服装 体験談(8月)

長野県伊那市へ保養目的で行った時の服装 体験談(8月)

8月10日頃長野県伊那市に保養目的で小学生と幼稚園の子を連れて行きました。長野と言えば夏でも涼しいイメージがあり、実際に泊まった民宿にはエアコンの類いは付いていませんでした。真夏だと子供達は肌着は着ずにTシャツなど一枚で過ごしますが、念の為肌着を用意。

 

靴は履き慣れているスニーカーで行き、サンダルを持って行きました。あとは薄手のパーカー、滞在中キャンプにも行く予定があったので水着も準備。着替えは現地で洗濯も出来るので、最低限の枚数で。

 

私はパジャマは長袖を、レッグウォーマーを履いて寝るのでそれも。服は着回しの聞く無地のものと7部袖のもの、重ね着出来るチュニック。カーディガンも持ちましたが、着る機会はありませんでした。雨など降って気温がぐっと下がるかもしれないので、羽織ものは着ても着なくてもあった方が良いです。

 

伊那市の高遠に行きましたが、ここは桜が有名でその時期にはすごく賑わいます。山に囲まれていて空気も美味しく、時間もゆっくり流れ、田舎のない私にとっては、第二の故郷にしたいくらいです。滞在中は藍染や、陶芸の体験にも連れて行ってもらったり、美味しいお蕎麦屋さんにも行きました。移住してくる人も多いらしく、コミュニティもあちこち出来ているみたいです。

 

(37歳 女性 東京都)

 

 

 

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