愛知 服装 12月

愛知県長久手町へ現地調査に行ったときの服装 体験談(12月)

愛知県長久手町へ現地調査に行ったときの服装 体験談(12月1日)

12月1日から20日くらいまで長久手町の建築インフラを中心とした現地調査
に行ってきました。屋外、屋内の作業が半々なので、通常の作業着に加えて、
防寒用ジャンパーを準備していきましたが、予想以上に風が強くて苦労しました。

 

ヘルメットをかぶる必要もあったので、フードが役に立たなかったです。冷たい風
の中にある程度の時間居ても問題ない服装を準備していくのをお勧めします。

 

現地調達を含めて準備したものは、付け外しの簡単な手袋(下に軍手したまま
できればなお良し)マフラーのように巻かずに被るタイプのネックウオーマー綿
素材ではなく、ウインドブレーカー的な風を通さない防寒着靴下に関しては、終
日安全靴で過ごしたので、特に何も準備しませんでしたが、早朝の明け方など
は濡れていたりして滑りやすくて苦労した記憶もあります。

 

ざっくりまとめると、名古屋の町中だと思わず、風の強い内陸を想定して準備を
まとめると安心だと思います。

 

(40歳 男性 神奈川県在住)

 

 

 

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