レザーブーツ 赤

レザーブーツ(赤)に合わせる着こなし方

レザーブーツ(赤)に合わせる着こなし方

レザーブーツ(赤)・ジャケット(黒)・カットソー(白)・デニムカーゴ

 

赤のブーツと黒のジャケットを合わせた着こなし画像

 

ブラウンやブラックの定番カラーも良いけれど、オシャレにこだわるなら赤のレザーブーツも一つは持っておきたいアイテム。落ち着きと品のあるワインレッドなら、夜のデートスタイルにもおススメです。

 

ミリタリー感のあるジャケットや、男らしいラフさのサルエルデニムと合わせる事で、足元の華やかさが引き立ちます。シンプルでハードなコーディネートに大人の色気をプラスした、ワンランク上のデートスタイルです。

 

 

レザーブーツ(赤)・5分袖カットソー(白)・ダメージデニム

 

赤のブーツと白の5分袖カットソーを合わせた着こなし画像

 

存在感のある赤のレザーブーツは、ファッションの主役にするのはもちろん、ブーツ自体をアクセントカラーとして合わせる着こなしもおすすめです。コーディネートをするうえでのアクセントカラーは全体の1割ほどの割合にするのが基本です。

 

その為、トップスとボトムスに対し、シューズの色をアクセントにするというのは打ってつけです。また、華やかな色味を主役として使うのではなく、あえてアクセントとすることで、ブーツがより際立ちます。

 

 

レザーブーツ(赤)・シャツ(白)・ネクタイ(紺)・デニムカーゴパンツ

 

赤のブーツと白シャツとネクタイを合わせた着こなし画像

 

こちらは赤のブーツにネクタイ付きボタンダウンシャツ、サルエルカーゴパンツを合わせた着こなしです。足首部分のドレープデザインや色合いが、履きこなしたような雰囲気を演出しているブーツには、ユーズド加工やヴィンテージ加工がおすすめです。

 

ブーツの風合いとマッチするようなボトムスをチョイスする事でしっかりとまとめることができます。トップスは男らしくカットソーを合わせても似合いますが、シャツでキレイ感を加えてもOKです。

 

 

着こなし提案元の詳細はコチラ

 

レザーブーツ(赤)に合わせる着こなし方 A

レザーブーツ(赤)・シャツ(ネイビー)・綿ベスト(オレンジ)・カーゴパンツ(カーキ)

 

赤のレザーブーツに綿ベストを合わせた着こなし画像

 

赤いブーツはカーキのカーゴパンツとの相性もよく、ベルトもブーツと同色にすることで大人びた雰囲気になります。ブーツには焦がし加工が施されていて深みのある高級感を出します。

 

シャツ一枚ではかっちりした雰囲気になる、だからといってジャケットを着るほど寒くない、そんな時に役立つのが綿ベスト。ネイビーとオレンジの組み合わせが周囲の人とかぶらない、おしゃれな雰囲気を作ります。

 

 

レザーブーツ(赤)・ベスト(黒)・ジャケット(チャコール)・デニム(ウォッシュ)

 

赤のレザーブーツにベストを合わせた着こなし画像

 

赤系の色と相性の良い、ダークカラーのニットジャケットとベストを合わせています。黒とチャコールの組み合わせは上半身を引き締め、足もとの赤いブーツにより引き立てます。

 

ごわつきのないジャケットなのでベストを合わせても着膨れの心配はありません。ボトムスはウォッシュ加工のデニムでラフな印象をプラスしています。ブーツはグラデーションがワンポイントでよりオシャレに見えます。

 

 

レザーブーツ(赤)・ジャケット(黒)・ニットソー(グレー)・デニム(ヴィンテージ)

 

赤のレザーブーツに黒のジャケットを合わせた着こなし画像

 

一見コーディネートの難しそうな赤いブーツも、黒のヴィンテージデニムと組み合わせると、程よいカジュアルスタイルになります。トップスのジャケットにはレザーベルトがついていますが、堅苦しい印象にならないメリットがあります。

 

ジャケットに1つラインが入っている物を選ぶだけでも無地に比べオシャレ感もアップします。ヴィンテージのデニムが赤いブーツをコーディネートの中のワンポイントとしてオシャレに演出してくれています。

 

 

着こなし提案元の詳細はコチラ

 

赤のレザーブーツをどんな風に着こなしていますか?【男性へアンケート調査】

 

赤いレザーブーツは、カーキのカーゴパンツと合わせることが多いです。足下の赤いブーツを際立たせるために、トップスはシンプルに決めています。また、注意している点としては、足元だけに目がいかないように手元にもアクセサリーをつけるなどして、他の場所にもアクセントを忘れないように気をつけています。【男性 20代】

ブーツカットのデニムを主に履いています。タイトなスキニーで、少しダメージが入っています。また、ブーツがえんじ色をしているので、ライト目な色のデニムに合わせています。トップスは、黒のダブルのライダースジャケットの時もあれば、古着で買った大きめのモッズコートを着合わせています。綺麗目なブーツなので、デニムにはダメージなどの加工はされていないです。【男性 20代】

赤系のブーツ言えば、『レッドウィング』のイメージが強く、私自身も普段から愛用しているアイテムです。赤というカラーから、カーゴパンツ、デニムをメインに合わせることが多いです。足下に明るい色を持ってくることで、トップスは茶系のカラー、またはグレー系のカラーをコーディネートすることが多いです。アウターはスタジャン、Pコート、ミリタリージャケットを使用しております。【男性 20代】

黒の革のジャケットと、インナーはTシャツ、茶色のチノパンに合わせています。赤いレザーブーツが主張が強いので、他の部分は地味な色使いにしても全体が締まる印象があり、派手になり過ぎないように抑えめな組み合わせにするように注意しています。【男性 20代】

赤のレザーブーツは高級ブランドの代表的なブーツのイメージとしても有名でそれだけでおしゃれに気を使う人と見られます。そういう見られ方をするからにはわりとボトムもしっかりした生地のジーンズにするなど気を使いますね。上を無地の白シャツにしておけば、全身のカラーバランスがきれいに決まるので私はおすすめしています。【男性 20代】

ブーツの靴紐は自分の足で踏まない程度にゆるゆるにします。ハーフジーンズで若干すねを出した状態で、上はアーミー系のTシャツとかです。帽子とかストールとかの小物はいりません。あくまでもブーツがメインのトータルコーディネートです。着衣ではないですが、この格好でバイクは有りです。スティードやバルカンのアメリカン系がベストです。【男性 30代】

赤のレザーブーツ自体は、プレーントゥのサイドゴアブーツやレースアップ、ワークブーツ系を使います。ボトムスはタイトジーンズをブーツ上端ぐらいまでロールアップします。トップスはインナーに白いカットソー、アウターに赤色のシャツで前はすべてオープンにしてルーズなスタイル、アウターを赤色のシャツで前ボタンを全てとめスッキリスタイルのいずれかで。ルーズなスタイルには、黒のハットを合わせても良いと思います。【男性 30代】

 

好感のもてる赤のレザーブーツに合わせた着こなし方は?【女性へアンケート調査】

 

赤系のレザーブーツに一番合う色はカーキだと思います。その組み合わせに合うトップスとしては、ネイビーや黒のシンプルなニットやカーディガン、パーカーなど。どんなに形がシンプルでも赤系のレザーという時点でかなりインパクトのあるアイテムなので、足元をポイントに他はあくまでシンプルな色でまとめるのがおすすめです。【女性 30代】

まず大前提として、男性がマウンテンブーツを履くなら全体をアウトドア系のスタイルでまとめて欲しいですね!!赤系のマウンテンブーツなら全体をモノトーンでまとめて、差し色として使ってるとおしゃれかなーなんて思うかも。ベルトや小物なんかを、ブーツと同じ赤系統の色でまとめてたら更にGOODですね!!【女性 20代】

赤系レザーブーツにあわせて欲しいのは、大人っぽくいくならモノトーンの洋服ですね。グレーのデニムパンツに黒いニットかカーディガンで、インにブーツの赤をリンクさせたチェックのシャツをさりげなくのぞかせて、アウターは黒のダウンか、ファー付きフードの黒系のコートかな。ニットとアウターは同色なので、布地の質感を必ず変えること。同系色だと、さりげないお洒落さんというかんじで、好感が持てます。【女性 30代】

 

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