台北 服装 7月

台湾の台北市へ家族旅行に行った時の服装 体験談(7月)

台湾の台北へ家族旅行に行った時の服装 体験談(7月21日)

7月21日から家族で台湾の台北に行きました。観光とグルメ目的です。気候は大阪と似たり寄ったりと聞いていましたので、普通の夏の格好で行きました。Tシャツにデニムだったり、ワンピースを着たり。日本と比べると、湿度も気温も高く、外を歩く時は日傘や帽子など日よけが必須です。

 

一方、食堂に入ると冷房が効いているので、カーディガンなどさっと羽織れるものが便利でした。現地の夜市で、洋服が格安で売っていますので、現地調達も楽しめると思います。宮崎駿の「千と千尋の神隠し」のモデルとなったことで有名な九?では、とてもノスタルジックな雰囲気の中で、街並みや台湾茶を楽しみました。

 

小龍包をはじめ、マンゴかき氷、海鮮料理、屋台のB級グルメも存分に味わってきました。足ツボマッサージを受けたり、龍山寺でお参りをして、おみくじを引いたり、占いストリートで占ってもらったり、3泊では足りません。一番楽しかったのは夜市でした。

 

士林夜市、饒河街夜市をはじめ多くの夜市があって、毎晩多くの人たちで賑わっています。子供達の大好きなスマートボールなどの縁日もたくさんあります。日本より太っ腹な縁日が多くで、1回でできる回数が全然違うんです。家族全員一致で、「また行きたいね」と言ってます。

 

(43歳 女性 大阪府在住)

 

 

 

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